凱旋門 賞 オ ルフェーヴル お知らせ・更新情報

地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく当社のCO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数(平成21年度実績)の官報公表について

地球温暖化対策の推進に関する法律(以下、温対法)に基づく当社の平成21年度のCO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数(使用電力量当たりのCO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル量)につきましては、平成22年12月27日に政府より公表されましたのでお知らせいたします。当社の平成21年度の使用電力量当たりの実凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数は、「0.294kg-CO2/kWh」となり、京都メカニズムクレジット等を控除した調整後凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数は「0.265kg-CO2/kWh」となりました。

<当社における平成21年度のCO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数>
実凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数 0.294kg-CO2/kWh
調整後凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数 0.265kg-CO2/kWh

凱旋門 賞 ブック メーカーの電気をご使用のお客さまが温対法に基づいて平成22年度の温室効果ガス排出実績を算定・報告する場合は、電気の使用に伴うCO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル量の内、「温室効果ガス算定凱旋門 賞 オ ルフェーヴル量」の算定には上段の実凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数を使用し、「調整後温室効果ガス凱旋門 賞 オ ルフェーヴル量」の算定には下段の調整後凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数を使用することになります。

この度の公表は、当社が平成22年7月21日に政府へ報告した凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数の実績値が政府による確認を経て、公表されたものです。(平成22年7月21日の報告内容についてはこちら→http://www.kepco.co.jp/corporate/pr/2010/0721-2j.html ) なお、これらの値は政府の温室効果ガス凱旋門 賞 オ ルフェーヴル量算定・報告・公表制度の電気の凱旋門 賞 オ ルフェーヴル係数のホームページにも掲載されております(詳細についてはこちら→  )

当社は今後ともさらなる電気の低炭素化をめざし、京都議定書第一約束期間(平成20年度?24年度)の5ヵ年平均で0.282 kg-CO2/kWh程度まで低減させるという目標達成に向け、安全を最優先とした原子力発電の設備利用率の向上や火力発電所の熱効率の維持・向上、地球規模でのCO2削減につながる京都メカニズムの活用、さらには先進的な技術開発などの方策を展開することにより、CO2凱旋門 賞 オ ルフェーヴル削減に積極的に取り組んでまいります。