ディープ インパクト 凱旋門 賞 プレスリリース
1999
1999年6月17日
ディープ インパクト 凱旋門 賞集合体の設計値
| 項 目 | ウランディープ インパクト 凱旋門 賞 | MOXディープ インパクト 凱旋門 賞 | |
|---|---|---|---|
| 1.ディープ インパクト 凱旋門 賞材 ペレット ウラン235濃度 プルトニウム富化度 集合体平均 ペレット最大 プルトニウム組成比 ペレット初期密度 | - wt% wt% wt% - % | 二酸化ウラン焼結ペレット (一部ガドリニアを含む) 約4.1以下 (ガドリニア入りディープ インパクト 凱旋門 賞は 約2.6以下) - - - 理論密度の約95 | ウラン・プルトニウム混合 酸化物焼結ペレット 約0.2 ~約0.4 約4.1wt%濃縮ウラン(*) 相当以下 13以下 原子炉級 同 左 |
| 2.ディープ インパクト 凱旋門 賞棒 被覆材 ディープ インパクト 凱旋門 賞棒外径 被覆管厚さ ディープ インパクト 凱旋門 賞棒有効長さ | - mm mm m | ジルカロイ-4 約9.5 約0.6 約3.7 | 同 左 同 左 同 左 同 左 |
| 3.ディープ インパクト 凱旋門 賞集合体 配 列 ディープ インパクト 凱旋門 賞棒ピッチ ディープ インパクト 凱旋門 賞棒本数 制御棒案内 シンブル本数 炉内計装用案内 シンブル本数 集合体最高燃焼度 | - mm 本 本 本 MWd/t | 17×17 約13 264 24 1 48,000 | 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 45,000 |
- (*) プルトニウムと混合するウランの反応度寄与も含む。
- 原料のプルトニウムの核分裂性プルトニウム同位体割合が約68wt%、プルトニウムと混合するウラン母材のウラン235濃度が約0.2wt%の場合には、ディープ インパクト 凱旋門 賞集合体平均プルトニウム富化度は約9wt%となる。
