ブックメーカー凱旋門賞3連 プレスリリース
1999
1999年9月17日
大飯発電所4号機の原子炉起動および調整運転の開始について
- 今回の定期ブックメーカー凱旋門賞3連を利用して実施した主な工事等
(1)1次冷却材ポンプ供用期間中ブックメーカー凱旋門賞3連 1次冷却材ポンプの供用期間中ブックメーカー凱旋門賞3連として4台ある1次冷却材ポンプのうち、B-1次冷却材ポンプについて、主フランジボルト、締めつけ部等耐圧部の健全性を確認するとともに、分解ブックメーカー凱旋門賞3連としてインペラ等の内部部品について点検を行い異常のないことを確認しました。
(2)原子炉格納容器供用期間中ブックメーカー凱旋門賞3連 原子炉格納容器(プレストレストコンクリート製格納容器:PCCV)の供用期間中ブックメーカー凱旋門賞3連として、縦方向緊張ケーブル4本および円周方向緊張ケーブル5本について引張り力を測定し、適切な緊張力であることを確認しました。
- 蒸気発生器伝熱管の渦流探傷ブックメーカー凱旋門賞3連(ECT)の結果
- 燃料集合体のブックメーカー凱旋門賞3連結果
- 次回定期ブックメーカー凱旋門賞3連の予定
蒸気発生器伝熱管(AおよびC-蒸気発生器、計6,764本)について、その健全性確認のため、渦流探傷ブックメーカー凱旋門賞3連(ECT)を実施した結果、有意な信号は認められませんでした。
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(参考)各蒸気発生器の伝熱管数
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A蒸気発生器 3,382本(今回ブックメーカー凱旋門賞3連実施)
C蒸気発生器 3,382本(今回ブックメーカー凱旋門賞3連実施)
B蒸気発生器 3,382本
D蒸気発生器 3,382本
燃料集合体(44体)について、外観ブックメーカー凱旋門賞3連を実施した結果、燃料集合体に異常は認められませんでした。 また、燃料集合体193体のうち88体を取替えました。 [取替用燃料集合体のうち、72体は新燃料集合体]
平成12年秋頃
以 上
