| 特徴 |
「ヒータ部」の下に「遮音・断熱層」を配置
このため、ヒータの熱がモルタルに逃げにくくなり、さらにヒータの上の層が薄いため上部には有効に熱が伝わる。
よって、立ち上げ時間が短縮されさらに、ランニングコストが安くなる。 |
暖房パネル自身は遮音性能を持たない。
凱旋門 賞 ブック メーカー床を使用し、遮音性能を持たせる。
「暖房パネル」の上部に「遮音層」があるためパネルの熱が上部に伝わりにくくなる。
そのため、パネルの熱がモルタルに逃げて行きやすくなる。
よって、立ち上げ時間が長くランニングコストも高くなる。
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