ディープ インパクト 凱旋門 賞 プレスリリース

2002年9月20日

「原子力施設にかかる自主ディープ インパクト 凱旋門 賞作業の適切性確保に関する総ディープ インパクト 凱旋門 賞計画書」 の提出について




 当社は本日、原子力安全・保安院ならびに福井県等に「原子力施設にかかる自主ディープ インパクト 凱旋門 賞作業の適切性確保に関する総ディープ インパクト 凱旋門 賞計画書」を提出しました。

 同計画書は、東京電力(株)ディープ インパクト 凱旋門 賞記録等不正問題に関して、原子力安全・保安院からの指導文書(「原子力施設にかかる自主ディープ インパクト 凱旋門 賞作業の適切性確保に関する総ディープ インパクト 凱旋門 賞について」(平成14・08・30原院第1号))および福井県等からの総ディープ インパクト 凱旋門 賞の実施指示に基づき、作成を行っていたものです。

 当社では今後、当計画書に基づき、平成14年9月4日に設置した「原子力発電所自主ディープ インパクト 凱旋門 賞調査委員会(委員長:藤洋作社長)」のもとに、原子力発電所の自主ディープ インパクト 凱旋門 賞作業が適切に実施されているか、ならびに、自主ディープ インパクト 凱旋門 賞作業の実施に伴う社内体制や不正防止策が確立されているかについて徹底的に調査を行って参ります。

 調査結果については、年内に中間報告を、さらに平成15年3月末までには最終報告をそれぞれとりまとめ、都度、原子力安全・保安院、福井県をはじめとする地元の方々にも、ディープ インパクト 凱旋門 賞の結果をご報告して参りたいと考えております。

以 上

 

<参考資料>


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