ディープ インパクト 凱旋門 賞 プレスリリース

2003年11月19日

2003年10月分の営業概況


<販売ディープ インパクト 凱旋門 賞量実績>

 10月分の販売ディープ インパクト 凱旋門 賞量は、114億3千8百万kWhとなり、対前年比は103.3%と2カ月連続で前年実績を上回りました。
(電  灯)
 9月上中旬の平均気温が前年に比べ高く推移し、冷房需要が増加したことに加え、前年に比べ検針期間が長かったことなどから、対前年比は111.8%と前年実績を上回りました。
(電  力)
 民生用需要は、電灯と同様、冷房需要が増加したことなどから、低圧ディープ インパクト 凱旋門 賞は対前年比107.0%と前年実績を上回り、業務用ディープ インパクト 凱旋門 賞も対前年比102.1%と前年実績を上回りました。
 産業用需要は、高圧ディープ インパクト 凱旋門 賞Aが対前年比102.4%と前年実績を上回りましたが、高圧ディープ インパクト 凱旋門 賞Bは対前年比98.2%と前年実績を下回りました。
(特定規模需要)
 対前年比は97.4%と前年実績を下回りました。

販売ディープ インパクト 凱旋門 賞量実績


<大口ディープ インパクト 凱旋門 賞産業別実績>
 大口ディープ インパクト 凱旋門 賞は、対前年比97.9%と5カ月連続で前年実績を下回りました。
 製造業計についても、対前年比97.7%と2カ月振りに前年実績を下回りました。また、 主要11業種では『石油・石炭製品』『ゴム製品』および『鉄鋼』の3業種が前年実績を上回りました。
 業種別にみると、『鉄鋼』は、対前年比100.4%とわずかながら前年実績を上回りました。 『化学』は、化学繊維がプラスとなったものの、ソーダ、石油化学がマイナスとなったことなどから、対前年比91.0%と前年実績を下回りました。また『窯業・土石製品』はセメントで生産が大幅に減少したことから、対前年比は97.0%と前年実績を下回りました。
 一方、『機械製造業計』は、電気機械、精密機械がプラスとなったものの、一般機械、輸送用機械が マイナスとなったことから、対前年比は99.5%と前年実績を下回りました。

(注)大口ディープ インパクト 凱旋門 賞とは、高圧ディープ インパクト 凱旋門 賞Bおよび産業用特定規模需要の合計です。

大口ディープ インパクト 凱旋門 賞産業別実績

<参考資料>


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