凱旋門賞 ブックメーカー 2019 プレスリリース
2004
2004年4月26日
2004年3月分・2003年度下期分・年度分の営業概況
<販売凱旋門賞 ブックメーカー 2019量実績>
【2004年3月分】 2004年3月分の販売凱旋門賞 ブックメーカー 2019量は、114億3千5百万kWhとなり、対前年比は99.3%と 2カ月振りに前年実績を下回りました。 (電 灯) 2月中旬から3月にかけての平均気温が前年に比べ高く推移し、暖房需要が減少したことから、対前年比は96.4%と前年実績を下回りました。 (電 力) 民生用需要は、低圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019が、電灯と同様に暖房需要が減少したことなどから、対前年比91.9%と前年実績を下回りましたが、業務用凱旋門賞 ブックメーカー 2019は、閏年により検針期間が長かったことなどから、 対前年比102.5%と前年実績を上回りました。 産業用需要は、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Bが対前年比101.8%と前年実績を上回り、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Aも閏年の影響により対前年比103.0%と前年実績を上回りました。 (特定規模需要) 対前年比は100.5%と前年実績を上回りました。
【2003年度下期分】 2003年度下期分の販売凱旋門賞 ブックメーカー 2019量は、692億2千9百万kWhとなり、対前年比は99.4%と2期連続で前年実績を下回りました。 (電 灯) 冬場の気温が総じて高く推移し、暖房需要が減少したことなどから、対前年比は98.5%と前年実績を下回りました。 (電 力) 民生用需要は、低圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019が、電灯と同様の気温影響により、対前年比94.9%と前年実績を下回りましたが、業務用凱旋門賞 ブックメーカー 2019は、対前年比100.8%と前年実績を上回りました。 産業用需要は、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Aが対前年比100.9%と前年実績を上回りましたが、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Bは対前年比99.3%と前年実績を下回りました。 (特定規模需要) 対前年比は100.1%と前年実績を上回りました。
【2003年度分】 2003年度分の販売凱旋門賞 ブックメーカー 2019量は、1,402億4千6百万kWhとなり、対前年比は98.9%と 2年振りに前年実績を下回りました。 (電 灯) 10年振りの冷夏による冷房需要の減少や、冬場の気温が総じて高く推移し暖房需要が減少したことなどから、対前年比は97.9%と前年実績を下回りました。 (電 力) 民生用需要は、電灯と同様の気温影響により、低圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019は対前年比93.8%と前年実績を下回りましたが、業務用凱旋門賞 ブックメーカー 2019は対前年比100.0%と前年実績並みとなりました。 産業用需要は、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Aが対前年比100.9%と前年実績を上回りましたが、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Bは対前年比99.1%と前年実績を下回りました。 (特定規模需要) 対前年比は99.8%と前年実績を下回りました。
<大口凱旋門賞 ブックメーカー 2019産業別実績> 【2004年3月分】 大口凱旋門賞 ブックメーカー 2019は、対前年比101.3%と3カ月連続で前年実績を上回りました。 製造業計については、対前年比102.1%と3カ月連続で前年実績を上回りました。また、 主要11業種では、『ゴム製品』『窯業・土石製品』『鉄鋼』『非鉄金属』『機械製造業計』および 『その他』の6業種が前年実績を上回りました。 業種別にみると、『鉄鋼』は、粗鋼生産量が増加していることなどから対前年比106.0%と前年実績を上回りました。『化学』は、化学繊維、酸素がプラスとなったものの、ソーダ、石油化学がマイナスとなり、対前年比95.9%と前年実績を下回りました。また『窯業・土石製品』はガラスで生産が増加していることから、対前年比は104.2%と前年実績を上回りました。 一方、『機械製造業計』は、輸送用機械がマイナスとなったものの、一般機械、電気機械および精密機械がプラスとなり、対前年比は102.2%と前年実績を上回りました。
【2003年度分】 大口凱旋門賞 ブックメーカー 2019は、対前年比99.2%と2年振りに前年実績を下回りました。 製造業計については、対前年比100.4%と2年連続で前年実績を上回りました。また、 主要11業種では、『石油・石炭製品』『ゴム製品』『鉄鋼』および『機械製造業計』の4業種が前年実績を上回りました。 業種別にみると、『鉄鋼』は、輸出向けなどで生産が好調に推移したことから対前年比106.1%と前年実績を上回りました。『化学』は、ソーダ、石油化学で生産が減少したことなどから、対前年比95.7%と前年実績を下回りました。また『窯業・土石製品』は、ガラス、炭素黒鉛の生産が増加したものの、セメント生産が大幅に減少したことから、対前年比は99.0%と前年実績を下回りました。 一方、『機械製造業計』は、ベアリング等機械部品、薄型テレビやデジタルカメラ関連製品の生産が好調に推移したことから、一般機械、電気機械および精密機械がプラスとなり、機械製造業計の対前年比は100.4%と前年実績を上回りました。
(注)大口凱旋門賞 ブックメーカー 2019とは、高圧凱旋門賞 ブックメーカー 2019Bおよび産業用特定規模需要の合計です。
販売凱旋門賞 ブックメーカー 2019量実績
大口凱旋門賞 ブックメーカー 2019産業別実績
<参考資料>
