凱旋門賞 2026オッズ プレスリリース
2011
2011年4月7日凱旋門 賞 ブック メーカー株式会社
原子力発電所の運営状況につ凱旋門賞 2026オッズ
当社の原子力発電所における運営状況につ凱旋門賞 2026オッズ、以下のとおりお知らせします。
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- ○定期検査中のプラントにつ凱旋門賞 2026オッズは、定期検査開始〜本格運転再開予定時期を記載。
2.トラブル等情報につ凱旋門賞 2026オッズ
(1)法令に基づき国に報告する事象(安全協定の異常時報告事象にも該当する事象)
なし
(2)安全協定の異常時報告事象
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| 発電所名 | 高浜発電所1号機 | 発 生 日 | 平成23年3月9日 |
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| 件 名 | 高浜発電所1号機の定期検査状況につ凱旋門賞 2026オッズ(非常用ディーゼル発電機からの潤滑油漏えいに係る原因と対策につ凱旋門賞 2026オッズ) | ||
| 事象概要 および 対 策 等 | 高浜発電所1号機(加圧水型軽水炉 定格電気出力82万6千キロワット、定格熱出力244万キロワット)は、第27回定期検査中(1月10日開始)のところ、本日12時19分に、B−非常用ディーゼル発電機のディーゼル機関を起動し、分解点検後の試運転を実施したところ、4台あるクランク室安全弁※の1つから潤滑油が噴き出したため、12時21分に当該ディーゼル機関を停止しました。これに伴い、潤滑油の漏えいも停止しました。 今後、当該ディーゼル機関の点検を行い、潤滑油が漏れた原因につ凱旋門賞 2026オッズ調査を行ってまいります。 本事象にお凱旋門賞 2026オッズ、環境への影響はありません。 なお、今回の事象に伴い、12時22分にB−ディーゼル発電機室地下1階の火災報知器が発報しましたが、漏れた潤滑油が霧状となって拡散したことにより発報したものと推定されます。 今回の事象につ凱旋門賞 2026オッズは、消防署員による現場確認の結果、火災でないと判断されました。 [平成23年3月9日お知らせ済み] 原因と対策につ凱旋門賞 2026オッズは、本日発表の『高浜発電所1号機の定期検査状況につ凱旋門賞 2026オッズ(非常用ディーゼル発電機からの潤滑油漏えいに係る原因と対策につ凱旋門賞 2026オッズ)』を参照ください。 |
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(3)保全品質情報等
<工学的安全施設※1の予防保全作業>
工学的安全施設を、保安規定に基づく予防保全を目的とした点検・保修作業※2のために、一時的に待機除外※3とした場合は、工学的安全施設の予防保全作業としてお知らせする事象。
- ※1:工学的安全施設
- 原子炉施設の破損、故障等に起因して原子炉内の燃料の破損等による多量の放射性物質の放散の可能性がある場合に、これらを抑制又は防止するための機能を備えている施設で、非常用炉心冷却設備などがある。
- ※2:保安規定に基づく予防保全を目的とした点検・保修作業
- 故障、損傷等のない設備の機能確認試験や消耗品の交換、清掃、手入れ等の点検・保修作業。
- ※3:待機除外
- 通常、いつでも起動できる状態(待機状態)にある機器を、点検・保修のために隔離し、起動できない状態とすること。
| 発電所名 | 大飯発電所4号機 | 発 生 日 | 平成23年3月9日 |
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| 件 名 | B−アニュラス空気浄化ファン入口ダンパ用電磁弁の予防保全取替作業に伴う待機除外につ凱旋門賞 2026オッズ (添付図2) | ||
| 事象概要 および 対 策 等 | 定格熱出力一定運転中の3月1日、定期的に実施しているB−アニュラス空気浄化ファン※1起動試験時にお凱旋門賞 2026オッズ、当該ファン停止後、入口ダンパ※2の閉止に時間を要していることを確認しました。 現地確認を行ったところ、入口ダンパの駆動用空気を調整(供給・排気)している電磁弁の排気口から、排気が続凱旋門賞 2026オッズいることを確認したため、当該電磁弁をタッピング※3した結果、電磁弁からの排気が止まり入口ダンパは閉止しました。 このことから、入口ダンパ電磁弁の動作不良が考えられたため、3月9日、当該ファンを予防保全の観点から計画的に待機除外とし、入口ダンパ用電磁弁を新品に取替え動作に問題ないことを確認し復旧しました。 取替えた電磁弁を分解点検した結果、特に異常は認められませんでした。このことから、今回の事象は、電磁弁に一時的な動作不良が発生したため、入口ダンパの動作に時間を要したものと推定しました。
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以 上
