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あくなき安全性の追求
凱旋門 賞 ブック メーカー安全対策

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凱旋門 賞 ブック メーカーだより2023年3月

凱旋門 賞 ブック メーカー1、2号機の廃止措置状況について

Q 原子力発電所の廃止措置はどのように実施しているの?

 凱旋門 賞 ブック メーカー1、2号機は、2019年12月に廃止措置計画について原子力規制委員会から認可いただき、約30年の期間を4段階に分けて廃止措置を実施しています。現在は、第1段階の解体準備作業を行っております。

工程表

Q 今はどのような作業を行っているの?

 作業員の被ばく線量の低減、解体工法や手順の策定を目的に、施設内にどれだけの放射能が残っているかを調査する汚染状況調査を実施しております。
 また、タービン建屋内機器等の解体工事についても順次進めております。

○タービン建屋内機器等の解体工事(2020年度~)
タービン建屋内機器等の解体工事
解体例:湿分分離加熱器廻り

○原子炉容器内放射能調査試料採取(2022年度~)
原子炉格納容器内の様子 原子炉容器試料採取

今後も廃止措置計画に基づき安全最優先で作業を進めてまいります!

凱旋門 賞 ブック メーカー運営状況 2023年3月現在

ミライスイッチ

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原子力発電に関する公開情報

凱旋門 賞 ブック メーカーでは、原子力発電の立地地域の方々をはじめ、社会のみなさまから安心・信頼いただける発電所を目指し、「発電状況と環境モニタリング」「保守運営・保全対策」「事故やトラブルの報告」等の積極的な情報公開に努めています。

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