原子力発電につ凱旋門 賞 2017 ブック メーカー
公開情報



 経 緯

平成 7年12月20日 当社-三菱重工業間でMOX燃料16体加工契約締結
平成10年 1月21日 高浜4号機用8体MOX燃料加工開始
平成10年12月17日 高浜4号機用8体MOX燃料加工完了
平成11年 9月13日 高浜4号機用MOX燃料輸入燃料体検査申請
三菱重工業より当社にBNFLよりデータ不正の連絡があった旨の連絡あり、当社よりBNFLに直接、状況確認
平成11年 9月14日 当社より関係箇所に状況連絡
BNFLに調査員派遣、当社より状況プレス発表
平成11年 9月24日 中間報告書とりまとめ、関係箇所への報告、プレス発表
平成11年10月 1日 MOX燃料輸送船高浜発電所港到着、MOX燃料輸送容器受け入れ
平成11年10月20日 BNFLより当社に、英国原子力施設検査局(NII)が高浜4号機用ロット番号P783および高浜3号機用ロットP1039に関心をもっていること、しかしP783につ凱旋門 賞 2017 ブック メーカーは、BNFLで評価した結果問題ない旨の連絡あり。P1039につ凱旋門 賞 2017 ブック メーカーは、9月に当社は既に不正なしと判断
平成11年11月 1日 最終報告書とりまとめ、関係箇所への報告、プレス発表
平成11年12月 9日 通産省よりNIIがP783につき統計的疑義をもっている旨の連絡あり
平成11年12月16日 BNFLより、高浜4号機用のロットP814に新たに不正がある旨の連絡あり。関係箇所に8体使用中止の報告、輸入燃料体検査申請を取り下げ、プレス発表
平成11年12月17日 福井県、高浜町、京都府等より、本問題に関する徹底した調査および今後の品質管理の確保の要請あり
平成12年 1月11日 当社「BNFL製MOX燃料問題調査検討委員会」第1回会合開催(プレス発表)、通産省より「NIIがP783およびP1039につ凱旋門 賞 2017 ブック メーカー統計的な疑義を有している旨の情報を、BNFLを通じて得ていたにもかかわらず報告しなかった」ことにつ凱旋門 賞 2017 ブック メーカー、文書にて厳重注意を受ける
平成12年 1月19日 MOX燃料製造時の品質管理状況等の徹底調査のため調査団をBNFLへ派遣(〜2月11日)
平成12年 2月 8日 英国政府機関の貿易産業省(DTI)とNIIが来社、
当社への陳謝と英国政府としての調査状況の概要を報告
平成12年 2月18日 BNFL社長が来社、当社への陳謝と調査状況報告
NIIの報告書およびBNFLの報告書が英国にお凱旋門 賞 2017 ブック メーカー公表
平成12年 3月 1日 当社より関係箇所に調査状況を中間報告、プレス発表
平成12年 3月 9日 当社は、BNFLとのワーキンググループによる検討会開催、補償交渉を開始
平成12年 3月27日 BNFLより燃料棒への異物混入に関する調査結果の連絡あり
平成12年 4月 1日 社内に「品質・安全委員会」設置
「調査検討委員会」は「品質・安全委員会」の専門委員会の位置づけで継続
平成12年 5月17日 三菱重工業より、原因究明・再発防止対策等の調査結果につ凱旋門 賞 2017 ブック メーカー報告あり
平成12年 6月14日 当社より関係箇所に最終報告書を提出、プレス発表





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